紫微斗数で見る結婚の時期
こんにちは。四柱推命•欽天紫微斗数•周易•玄空飛星派風水
を子育てに活かしています。オランダ在住欽天ママです。
今回は、鑑定でかなり聞かれる事の多い結婚時期に付いてです。
紫微で結婚時期を見る
最初に、、、紫微で結婚時期を見るには、まず命局が早婚か晩婚かを見ます。特に、紅鸞や天喜が命宮に位置している場合、早婚の可能性が高くなります。
1. 紅鸞が流年命宮または大限命宮(又は疾厄宮)に入る
と、結婚しやすくなります。その年に正式な結婚や縁談がある可能性があります。
ただ、他の桃花の星との組み合わせによっては浮気の星にもなります。
2. 流年命宮に貪狼が入る
流年命宮に貪狼があると、桃花星でもあります。流年の命宮において、貪狼があり、他の凶星が無い場合、恋愛は順調に発展します。
3. 流年命宮に廉貞が入る。
廉貞星は重要な桃花星の一つです。もし流年の命宮に廉貞が入る場合、命主には桃花運があることを示しますが、結婚に繋がるかは半分くらいです。
因みに私が、結婚した年は流年疾厄宮に紅鸞と廉貞が入っておりました。
流年は太陽Bでした。
こちらの記事も結婚時期について書いております。良かったら参考にされて下さい♪
この記事は欽天ママのブログに掲載された内容を、学習用に再掲したものです。
原典:https://ameblo.jp/jellypop-2020/entry-12848683042.html
原典:https://ameblo.jp/jellypop-2020/entry-12848683042.html


