ドルの覇権を守る為の絶対に終わらない戦争
【第1回】第三次世界大戦はすでに始まっている?ジャン教授が読み解く「超大国の裏戦略」
皆様こんにちは。
YouTubeをアップするとこちらのブログが疎かになってしまい申し訳ありません。
断易と四柱推命講座が受講の方でお振込み後にurlが届かない方はLINEにてご一報頂けましたら幸いです。来月は、第四回目になります
今回のブログは今の世界情勢の見解を明日、明後日と3回に分けてお話し出来たらと思います。
紫微斗数や四柱推命に関しては来週以降のブログになりますので、戦争の話題が嫌な方は来週お会い出来ましたら幸いです。
私はこの戦争に関しては悲観的です。
何故なら、今年も廉貞化忌ですが2028年からの四柱推命の年周りが悪いからです。
イェール大学出身で元高校教師という経歴を持つYouTuberのジャン教授(Professor Jiang)の話題の解説があります。
この方はトランプの再選とその後のイラン戦争を予想したのですが、ある方のコラボの動画が2日で400万回再生になっていますので、その内容を少しご紹介したいと思いました。
アメリカの要塞化
教授によると、アメリカは自国の覇権(ペトロダラー体制)を維持するために、世界中で意図的な戦略を展開しています。
それは、世界を分断して互いに争わせることで、各国がアメリカの武器や資源に依存せざるを得ない状況を作り出すというものです。
具体的には、アメリカは自国周辺(西半球)を「要塞化」しつつ、ホルムズ海峡やマラッカ海峡といった世界の主要な海上交通の要衝(チョークポイント)を軍事的に支配しようとしています。さらに、他国のエネルギーインフラ(製油所など)をドローン等で破壊することで、人為的なエネルギー不足を引き起こし、自国のエネルギーへの依存度を高めようとしていると指摘します。
その為にまずベネぜエラを取り、地下資源があると言われているグリーンランドを取ろうとしています。
イランとの「永遠の戦争」
この戦略の一環として引き起こされたのがイランとの戦争です。イランは山だらけの「要塞」のような地形をしており、アメリカが過去にイラクで行ったような一撃必殺の戦術は通用しません。
そのためイランは、山中にミサイル基地を隠し、31の地域ごとに独立した軍隊を動かす「モザイク戦略」で徹底抗戦の構えを見せています。アメリカにとってイランは、世界中に海軍を展開しチョークポイントを支配するための「完璧な口実」となっており、この戦争は何十年も続く「永遠の戦争」になる可能性が高いと教授は語っています。
ロシアと中国の対抗策
アメリカの動きに対し、ロシアと中国、そしてイランは手を結び、ユーラシア大陸を鉄道やパイプラインで繋ぐ巨大な経済圏を構築しようとしています。これが完成すれば、アメリカの最大の武器である「シーパワー(海洋支配)」が無効化されてしまいます。また、ロシアはアメリカの制裁を逃れるため「シャドーフリート(影の艦隊)」と呼ばれる数千隻のタンカーを使って石油を世界中に運んでおり、アメリカ海軍がこれらを拿捕・攻撃し始めていることから、両国間の直接的な軍事衝突の発火点はすでに生じているのです。
イラン🇮🇷はこの戦争の為に20年準備してきたと言います。そして世界中の生命線であるホルムズ海峡を止めているのです。
アメリカやイギリスはアジアの国の歴史や文化や精神性を常に甘く見て戦争を始めますが
今回もペルシャ帝国の歴史や人々の精神性を甘く見て、トップを無くせばすぐに降伏して終わると思って初めたものの予想と違う現状には焦っています。
イランはどこまでやるか、、イランはトランプの息子を含めた一族をインサイダーの罪で刑務所に送る事までを考えていると私は思います。
来年の巨門化忌、巨門は口。食べる物です。食べる物のトラブルにならない為に対策が必要です。
もう置く場所が無いのですが💦乾燥機で野菜などを乾燥させて密封しておこうと思いました。
昨日は土曜日でしたが、お風呂上がり🛀に学校に行こうとする息子でした。
息子が好きな女の子と🫶
4歳の男女の好意は👫友情と安心感からだと思うのですが、この関係性は大人まで覚えているのでしょうか? (私は全く幼稚園の記憶が無いのです)
大きくなったらパパと結婚する!と言う時期もこの時期⁉️
今の子は言わないのかな
息子はちゃっかりと相思相愛で、相手のご両親にも可愛がられています。
子供には不便な思いをしてもらいたくないので、甘い物やゲーム、絵の具🎨や色鉛筆なども備蓄に励んでいます。
お読み頂きありがとうございました😊
原典:https://ameblo.jp/jellypop-2020/entry-12965683505.html


