2026-05-29 ・ 十四主星

紫微斗数による子供の進路選びの大切さ

皆様こんにちは😊バルセロナも夏がやって来ました。

昼間は32度になるそうですが、息子はドラえもんの長袖パジャマで学校に行くと言って聞きません😑

最近は学校のストライキが多く、急に子供が4連休や5連休になりあたふたしています。

息子の学校は公立ですが、カトリックの財団で運営されているようです。

授業料も他の公立と比べて高めです。

(私立と公立の中間の学校もあります。)

毎週水曜日にはプールの授業もあります。

今の学校には大満足で、息子も大好きなのでこのまま同じように続いてほしいのですが💦色々あるようです。

先生のお給料が高くて保証が厚いのは、子供の為にも本当に大切な事だと思っています。

子供の進路について

子供の進学先を間違えてはいけない‼️

という切実なお話です。

私達の世代は

人生やり直しはいつでも効く

専攻は関係ない

と言う方も多いかもしれません。

ところが、人生の挫折や悩みが、その人に与える影響において

大きな要素が

「過去に大学や専門学校で学んだ専門で、そのまま仕事をして食べていけているのか?(現在)」

これが出来ていたら、例え失恋しても離婚しても、騙されても、本人への傷が浅く済むのです。

社会に出てから自分の向き不向きを見つけるのは、早々簡単では無く、世の中は冷たく厳しいのです。都会なら尚更です。

今のような変化の早い時代は、早く自分の命式にも合い、自分も情熱を持て、稼げる技術を身につけた方が勝ちになります。

来週からあっという間に6月になるように第9運になってから時間が早く感じないでしょうか?

その為には親が新しい情報をいち早く入手し、紫微斗数や四柱推命と合わせながら子供の意向を第一に一緒に進路を探していく必要があります。

理系か、文系か。

男子校か共学か。

留学はした方が良いのか?

婚期に恋愛が上手くいかない可能性はあるのか。

晩婚が良いか、早い方が良いのか。

都市で就職か、生まれた場所で仕事が良いのか。

これが全て分かるのが紫微と四柱推命です。

もちろん、自然に未来が拓けていく子供もいます。そのような子供には紫微斗数や四柱推命は必要ありません。

では、どのような子供に四柱推命や紫微による詳細な進路判断が必要なのでしょう?

社会で必要な能力は二つあります。

学習能力

と

社交能力

社交能力には外見や身長も含まれています。

この二つの大事な要素のレベルの組み合わせに、子供を4パターン(+例外の5番目のパターン)に分けて、明日以降のアメンバーでお話します。

お読み頂きありがとうございました😊

日本語で話しかけてもスペイン語で返すようになった息子。

この記事は欽天ママのブログに掲載された内容を、学習用に再掲したものです。
原典:https://ameblo.jp/jellypop-2020/entry-12967577717.html