AI監視社会の始まり
【第3回】AI監視社会とアメリカ崩壊後の生き方
断易と四柱推命講座が受講の方でお振込み後にurlが届かない方はLINEにてご一報頂けましたら幸いです。来月は、第四回目になります
今の世界情勢の見解の3回目です。
戦争や食料危機が迫る中、社会システム自体も大きな転換点を迎えています。
AI監視社会への移行
政府は混乱を抑え込むため、「デジタルID」と「デジタル通貨」を用いたAI監視社会へと世界を移行させようとしています。オンラインでの行動や購買履歴がすべて監視・予測され、意に沿わない行動をとれば銀行口座の機能が制限されるなど、中国で導入されているような完全な管理システムが欧米を含む世界中で普及していくと予測されています。
トランプ大統領が中国を訪れた際にITの企業のトップも一緒でしたが、中国の持つ大量のデータを共有したいのも目的とも思いました。
アメリカ🇺🇸と中国🇨🇳は対立しているとは言いますがお互い
西の大国
と
東の大国
の意識が強く、昔から仲が良いのです。
クレジットカード文化もかなり似ています。
プラトンの「洞窟の比喩」と帝国の崩壊
ジャン教授は、現在の私たちが生きているグローバル経済システムを、プラトンの「洞窟の比喩」を用いて説明しています。私たちが現実だと信じている法律や経済のルールは、実は一握りの金融エリート(民間銀行家など)が意図的に壁に映し出した「影」にすぎないと言うのです。独立系メディアなどを通じて多くの人々が「これは作られた影だ」と気づき始めたため、支配層は言論統制やAIによる管理を強めていると分析しています。
私たちが取るべき行動
では、このような絶望的にも思える時代に、私たちはどう生きるべきなのでしょうか?
教授は、国家やお金に頼るのではなく、「コミュニティとしての繋がり」を取り戻すことが何より重要だと語ります。インフラが崩壊した時、生き残る鍵となるのは、隣人のドアをノックし、家族や地域の人々と助け合い、共に解決策を考える人間の「創造性」と「強靭さ」です。
と、教授は申していますが、私はもうコミュニティには頼らずに家族、個人単位での生き残りが必要と思っています。備蓄も絶対に人に言ってはいけません。一軒家の場合は、防犯を見直す必要があります。
その際に四柱推命や断易は必ず役に立つでしょう。
防災グッズが役に立つかを断易で見るのです。子孫爻を確認します。
ジョージオーエルの書いた1984のような監視の世界が現実のものになっているようです。
私は読んでいませんが、内容だけ知っています。
(本、特に小説が読めない人なのです。)
お読み頂きありがとうございました😊
公園🛝での安全面の監視もAIになるのでしょうか?元気過ぎてこちらの運動になっています🤣
原典:https://ameblo.jp/jellypop-2020/entry-12966078617.html
